『気になる税務・経営・労務・IT情報』ニュースレター[2019年3月号]
<今月号のトピックス>1) 過度な返礼品の自治体への寄附は対象外に! ふるさと納税は見直しへ【税務情報】2) 早めの着手が求められる同一労働同一賃金への対応 【労務情報】3) 都道府県別にみる中小企業の数【経営情報】4) Windows7のサポートが2020年1月に終了します【IT情報】ニュースレター(pdf)のダウンロードは「続きを読む」↓↓↓をクリック
<今月号のトピックス>1) 過度な返礼品の自治体への寄附は対象外に! ふるさと納税は見直しへ【税務情報】2) 早めの着手が求められる同一労働同一賃金への対応 【労務情報】3) 都道府県別にみる中小企業の数【経営情報】4) Windows7のサポートが2020年1月に終了します【IT情報】ニュースレター(pdf)のダウンロードは「続きを読む」↓↓↓をクリック
■ 「妻のトリセツ」(黒川伊保子著・講談社+α新書)先月、日経新聞で広告を見た途端!Amazonで注文!!あまりの売れ行きのせいか、在庫がなく入荷待ち。ちょうど「妻のトリセツ」を、読み終えようかという頃、妊娠中の女性社員さんと、顧問先が経営するレストランに訪問。健康を最優先に考え、個食にも配慮した様々な食事メニューを開発している同店。オーナーシェフと出産を控えて身体を気遣う社員さんとの会話を聞きながら、あらためて「妻」「母親」のスゴさを感じていた次第です。
地方の活力維持に伴う、地方創生の一環として、自身の故郷や応援したい自治体に寄付する『ふるさと納税』。 寄付した側が所得税や住民税の還付や控除が受けられる上に、返礼品がもらえるとあって、2018年度には、295万人以上がこの制度を利用し、寄付額の合計は3,481億円を突破しました。 この大人気の『ふるさと納税』に『企業版』があるのはご存知でしょうか。今回は、2016年度の税制改正によってスタートした『企業版ふるさと納税』について、ご紹介します。 【本文は『続きを読む』↓↓↓をクリック】
好評につき、5月、6月も開催決定!女性講師にもご登壇いただきます!◆日時:2019年5月 17日(金)14:00- 四谷会場 ※終了いたしました2019年6月 14日(金)14:00- 目黒会場 ※終了いたしました次回ご案内までお待ちください◆参加費:無料●当日、無料個別相談会あり(事前申込制)[第一部] 知っているだけで無税で“事業継承“できる!「10年期間限定“特例税制”によって、事業承継はこう変わる」講師:山 崎 泰 (TFS国際税理士法人 理事長 代表社員)[第二部]知っているだけで"社長の心配" が減っていく!「遺言・信託・法定後見・任意後見のしくみ」講師:小 関 香 苗 (藍司法書士事務所 司法書士)[第三部]知っているだけで自社にあった“企業存続方法”が見つかる!「経営者・後継者の“味方となる事業承継”の選び方」講師:三 橋 透 (フィンテックM&Aソリューション株式会社 代表取締役)----------経営者の使命は、会社や事業を継続させること!「誰でも」「いつかは」「必ず」来る“事業承継問題”。自社にあった承継方法の決め方は・・・?「日々の経営で精いっぱい!」「何から始めればよいかわからない!」「誰に相談すればよいのかわからない!」ひとつでも当てはまる皆さま、どうぞこの機会にお越しくださいませ。申込フォームはこちらセミナー詳細は「続きを読む」↓↓↓ をクリック
■ 10.9%・・・何を示す数字??先日開催された、TKC東京都心会の2019年政策発表会。毎年のことながら、新春にあたり、とても刺激を受けた一日でした!10.9%・・・という数字、気にされたことはありますか?かくいう私も、この数字をこれまで意識したことすらありませんでした。10.9%・・・「市場認知シェア」として、市場においてようやく存在が確認される水準。生活者が「こういうブランド(企業)もある」と思い出してくれるレベルが、10.9%。これ以下では、残念ながら、生活者の記憶にも残りにくいといいます。「市場認知シェア」とは、コロンビア大学のB.Oク―プマン教授が、市場シェアが発するサインに着目して、シェアと市場推移の関連性を分析して発表した「市場シェア理論」に基づいたものです。【本文は『続きを読む』↓↓↓をクリック】
ファイナンシャル・プランナーの花輪陽子です。今回はシンガポールで資産運用を始める入口についてお伝えしたいと思います。「続きを読む」↓↓↓をクリック
<今月号のトピックス>1) 経過措置が適用される取引は必ず旧税率の適用を! 消費税率等に関する経過措置【税務情報】2) 改正相続法 7月に施行 一部は1月から開始【法律情報】3) より適正な選出が求められる 従業員の過半数代表者【労務情報】4) 2018年の産業別賃金引き上げ状況【経営情報】ニュースレター(pdf)のダウンロードは「続きを読む」↓↓↓をクリック
人件費とは、企業の「人」に関わる費用すべてを意味します。従業員に支払われる給与をはじめ、雇用によって発生する様々な費用が含まれます。企業経営において、人に関わるコストである人件費は、非常に高価かつ貴重なものです。そこで今回は「人件費」に焦点を当て、気をつけておきたいポイントと対策をご紹介します。【本文は『続きを読む』↓↓↓をクリック】
やはり一年は、我が家も「箱根駅伝」で始まります。1月2日そして3日と、高校陸上部出身の息子とともに、毎年、食い入るように見つめる「箱根駅伝」・・・青学V5、母校早大の健闘も、もちろん大いに気になり、手に汗を握るのですが、私の心の中で、往路の「ひそかなハイライト」は、関東学生連合の1区出場・近藤秀一選手。【本文は『続きを読む』↓↓↓をクリック】
◆日時:2019年1月 25日(金)14:00- 四谷会場 2019年2月 15日(金)14:00- 目黒会場◆参加費:無料●当日、無料個別相談会あり(事前申込制)[第一部] 知っているだけで無税で“事業継承“できる!「10年期間限定“特例税制”によって、事業承継はこう変わる」講師:山 崎 泰 (TFS国際税理士法人 理事長 代表社員)[第二部]知っているだけで自社にあった“企業存続方法”が見つかる!「経営者・後継者の“味方となる事業承継”の選び方」講師:三 橋 透 (フィンテックM&Aソリューション株式会社 代表取締役)----------経営者の使命は、会社や事業を継続させること!「誰でも」「いつかは」「必ず」来る“事業承継問題”。自社にあった承継方法の決め方は・・・?「日々の経営で精いっぱい!」「何から始めればよいかわからない!」「誰に相談すればよいのかわからない!」ひとつでも当てはまる皆さま、どうぞこの機会にお越しくださいませ。申込フォームはこちらセミナー詳細は「続きを読む」↓↓↓ をクリック