皆さんこんにちは、税理士の佐藤です・・・GWに恒例のサッポロビール園に行きました。
今年のゴールデンウィークは飛び石で、連休は後半の4連休のみと少し寂しいゴールデンウィークとなりましたが、皆さんは如何お過ごしでしたか? 私は職員と一日だけですが、毎年恒例となっている船橋にあるサッポロビール園で生ビールとジンギスカンで楽しい昼食会を開催しました。
今年のゴールデンウィークは飛び石で、連休は後半の4連休のみと少し寂しいゴールデンウィークとなりましたが、皆さんは如何お過ごしでしたか? 私は職員と一日だけですが、毎年恒例となっている船橋にあるサッポロビール園で生ビールとジンギスカンで楽しい昼食会を開催しました。
STAP細胞をめぐる論文の不正が問題になっています。 理化学研究所は、小保方さんが論文のねつ造・改ざんに関わったと最終報告書を取りまとめました。 小保方さんは【実験ノート】をキチンと記載していなかったため、STAP細胞の存在を証明できませんでした。 まさにTKCの帳簿には、この【実験ノート】と同様の証明力があるのです。
子供の頃は、「漫画ばかり見て・・・!」「ゲームばかりして・・・!」などと、良く叱られたものですが、 まさかそのゲームやアニメで、日本が生き残りをかけて稼がなければならない時代が来るとは・・・・!! 当時誰が予測したでしょうか。
2月に入ると税務署・税理士会・商工会議所・青色申告会等の確定申告の無料相談会が各地で開催されています。私たち税理士も税理士会からの要請に応じて派遣され、各会場に行きます。ところで、確定申告と言えば納税のイメージですが、実際には還付申告の件数の方が多いのをご存知ですか?
新年を迎えるに当たり、年末の大掃除で書類や本等の整理整頓をされた方も多いのではないでしょうか。しかし、残念ながらそれは整理整頓ではなく単なる整列になってしまっている場合が多いようです。整理とは「要るものと要らないものを分け要らないものは捨てる」こと。整頓とは「必要なものを必要なときに必要なだけ取り出せるようにする」こと。今月は年末に読んだ『トヨタの片づけ』と言う本のお話しをしたいと思います。
社員旅行で台湾へ旅行に行ってきました。 台湾は日本から飛行機で約3時間、沖縄の目と鼻の先で、気候は丁度10月位の気持ちの良い気候です。小さな島国で大きさは九州と同じくらい、とても親日的な国でした。 今回は旅行をして感じた、台湾のお話をさせていただこうと思います。 X X 台湾は日本から飛行機で約3時間、沖縄と目と鼻の先で気候は丁度10月位の気候です。小さな島国で大きさは九州と同じくらい、とても親日的な国でした。
11月8日の経営支援セミナーにて「会社を強くする3つのステップ」というテーマでお話をさせて頂きました。 金融円滑化法終了後の出口戦力として、中小企業経営力強化支援法が制定されました。 これからは、担保や保証人に頼らない決算書の信用を担保力を中心とした中小企業の金融が求められる時代になります。 逞しく自立した中小企業になるための3つのステップとは、どんなものなのでしょうか? これから、ご紹介したいと思います。
世の中でよく言われている、「2対6対2の原則」をご存知ですか。 例えば、自然界でも働きアリのうち、2割は良く働き、6割は普通に働き、2割は全く働かずに怠けているアリがいるそうです。 良く働く2割のアリだけを集めて来ても、結局そのうちの2割は良く働き、6割は普通に働き、2割は全く働かなくなるのだそうです。 そのような法則が、なんと経済界でもあるようなのです。
ほんの数年前まで、竜巻と言えば日本ではあまり関係ない、どこか遠い国の災害と思っていました。しかし、9月2日の竜巻が、私のお客様の倉庫を直撃したのです。
消費税が増税になると、消費者にとっては商品やサービスの価格に転嫁される税率が上がることで、税負担は増えますが、特に面倒が増えるということは有りません。しかし、消費税を納税する立場の事業者、特に中小企業の帳簿の記帳はかなり複雑になります。