世の中の動向を知る方法…須藤です。
長期や中期の経営計画を作成する際に前提とする世の中の動向について調べることもあるかと思います。そんな時みなさんはどんなデータを使用されるでしょうか。
長期や中期の経営計画を作成する際に前提とする世の中の動向について調べることもあるかと思います。そんな時みなさんはどんなデータを使用されるでしょうか。
今月、娘の運動会が保育園で行われます。クラス毎による短時間の内容とはなりますが、それでも娘は「頑張る」と、毎日発表種目の練習をしています。 地域によっては2年越しの運動会といったニュースが流れていた所もあり、こんな状況下だからと、可哀そうという気持ちがある反面、仕方ないと思う気持ちが自分の中にはありました。
顧客満足度とは、顧客が商品・サービスに対して抱く満足度を数値化したものです。 数値が高くなるほど、顧客の商品・サービスに対する印象が良くなり、売上、訪問数に繋がりやすくなります。顧客の期待値を超えた商品サービスを提供することによって、顧客満足度は向上していくのが一般的です。 顧客の期待値は、商品・サービスの基本的な価値である「機能的価値」と、従業員などの人が提供する「感情的価値」で構成されています。例えば、何気なく立ち寄ったカフェの味が想像を超えていた場合は、商品・サービスの機能的価値が期待値を上回っていたということです。 どうやって、顧客満足度を上げればいいのでしょうか?
気温は30度を超え、湿度も高い中オリンピックが開催され、見たい競技が多いのでチャンネルを変え続ける日々を送っております。 さて、今回のオリンピックは初の1年延期、コロナ禍の無観客開催と異例づくめの大会となっております。開催に至るまでも多くのことがありましたので少し振り返ってみたいと思います。
実家のとなりの山田牧場に仔馬が生まれていました。 関東で、子馬が見られるのはここだけなので、マスコミ関係の知人から、「北海道まで行くのは大変だから、写真を撮らせてほしい」と、たまに電話がかかって来たり、我家の馬が知らないうちに、ネットにアップされていたりする(笑)と、山田さんが言っていました。
経営者の方にとって競合相手や同業他社がどのような動きをしているのかは、大きな関心事の一つかと思います。 大企業であれば、決算書や経営計画はホームページに掲載され、誰でも見ることができるようになっています。業界によっては、定期的に大手企業同士の情報交換会が開催されていることもあるようです。 中小企業になると、公開されている情報も少なくなり、他社の動きを把握することは難しくなってくるのではないでしょうか。しかし、財務情報については、普段利用されているTKCのシステムで同業他社の平均値などを確認することができます。
コロナ過で迎える2回目のゴールデンウイーク 皆様はどのように過ごされましたか? 私は旅行の予定などは立てずほぼ自宅で過ごしました。 そこで時間があったら読もうと思っていた 「トヨタ式おうち片付け」という本を読みました。 普通トヨタ式といえば、物の見える化、5S、カイゼンなど トヨタの実際の現場で行われている仕事の業務効率化の方法です。 これを家事に取り入れてみてはという内容でした。
全くの無縁だった花粉症に今年かかった疑惑が浮上しております。元々アレルギー体質なのでいつかはなるだろうと思っていたので遂に来たかという感じです。せっかくなので花粉症の治療などについて調べてみました。
時間が経つのは早いもので、佐藤会計に入社して3年半、長男もそろそろ3歳になります。 ついこの間まで一番下っ端だった私が、いつの間にか先輩より後輩の方が多くなってしまいました。 本当にあっという間でした。
政府は2月2日の新型コロナウイルス感染症対策本部で、11都府県に発令中の緊急事態宣言について、栃木県のみ解除し、10都府県では1カ月間延長することを決定しました。 この状況がいつまで続くか分からず、不安を抱いているのは皆様も同じだと思います。