税理士の佐藤です・・・ディズニーリゾート研修に行ってきました。
税理士の佐藤です・・・今月の初め(7月2日)に職員全員でディズニーリゾートに研修に行ってきました。研修と言っても、朝から2グループに分かれてディズニーシーを見学するだけの研修なのですが、2万人の従業員を抱えるTDLがどのようにして従業員を一つにまとめて、顧客満足度の高いサービスを提供し続けているのか、現場に出向いて確認してみようと言うのがテーマです。
税理士の佐藤です・・・今月の初め(7月2日)に職員全員でディズニーリゾートに研修に行ってきました。研修と言っても、朝から2グループに分かれてディズニーシーを見学するだけの研修なのですが、2万人の従業員を抱えるTDLがどのようにして従業員を一つにまとめて、顧客満足度の高いサービスを提供し続けているのか、現場に出向いて確認してみようと言うのがテーマです。
税理士の佐藤です・・・今月の初めにお休みを頂き、タイのサムイ島と言うリゾート地に行ってきました。タイでは、プーケットがリゾート地として有名ですが、バンコクから飛行機で1時間のこの島は、日本ではあまり知られていませんが、世界中の人が集まる観光地です。
先月は講演の仕事があり、札幌と大阪に行って参りました。講演の仕事が終わってからは、すすきのと道頓堀の夜を楽しんできたのですが、最近は全国どこに行っても、ある事に驚かされます・・・。
今年もビールがおいしい季節がやってきました。 毎年ゴールデンウィークには事務所でサッポロビール園にジンギスカンを食べに行っているのですが、このビールの値段のなんと半分近くが税金なのです。
税理士の佐藤です・・・100円ショップの利益率は? 100円ショップでは全ての物が100円で売っているのですが、品ぞろえも充実しておりこちらの期待以上の物が100円で手に入れることが出来ます。 中にはこんなものまで100円で売っているのかと驚かされるのですが、その利益率は・・・
消費者はシンプルな商品に魅力を感じているにも関わらず、何故か企業は逆に多機能な商品を開発したがる「足し算の経営」をしてしまいます。 買い手の「意識」と売り手の「現実」のギャップがどんどん拡大していく原因はどこにあるのでしょう? 社内で次のどちらの人物が高い人事評価を受けるでしょうか A君 「この商品を売りましょう」 「この仕事をやりましょう」 B君 「この商品を売るのをやめましょう」 「この仕事をやめましょう」 高い評価を受けるのはA君です。 足し算的発言をすると「積極的」「前向き」と思われ評価が上がるのです。 「足し算企業」が増える一因です。
昨年末に佐藤会計のロゴマークを作りました。このロゴマークには事務所の理念が込められており、いつも社員が事務所の理念を共有し同じ思いでお客様と接せることが出来るようにという思いを込めて作りました。
税理士の佐藤です・・・担保や保証人に頼らない事業性評価融資とは・・・ 12月1日に市川市文化振興財団で佐藤税務会計事務所主催のTKC経営支援セミナー2017が開催されました。 最新の金融情勢の変化と中小企業支援策についてテーマにお話をさせて頂きました。 皆様は、「事業性評価融資」言う言葉をご存知でしょうか? 過度に担保や保証人に頼るのでは無く企業の事業内容やその将来性を評価して融資を実行する融資の事です。現在の融資の現状は、まず担保や保証人を確保し万が一の時でも取りはぐれの無いようにして、融資を実行した後は貸しっぱなし・・・。と言うのが実情です。 現在中小企業の数はここ15年で100万社減少し2025年にはさらに経営者の高齢化により120万社が廃業を迎えると言われています。ゼロ金利時代で利ザヤは稼げない中で貸出先の中小企業は減ると言う、今後銀行にとっては厳しい状況が予測されます。
税理士の佐藤です・・・次の文章の〇〇に思い浮かぶ言葉を自由に入れるとしたら皆様はどんな言葉を入れるでしょうか? ① 「シンプルな商品は〇〇〇である。」 ② 「機能が多い商品は〇〇〇である。」 皆様はどんな言葉を思い浮かべたでしょうか?
ある日本の教育者が、中国の子供たちに「ウサギとカメ」の話をし、油断したウサギに対して着実に努力したカメをたたえる話をしたところ、ある子供から「なぜカメは追い抜くときにウサギを起こしてあげなかったのか?」と問われ、答えに窮してしまったそうです。