「道路について」
こんにちは 共立測量登記事務所、横浜支店の溝渕と申します。 今回は道路について書かせていただきます。
こんにちは 共立測量登記事務所、横浜支店の溝渕と申します。 今回は道路について書かせていただきます。
新入社員の千把と申します。 初めまして 2017年度4月入社いたしました 共立測量登記事務所の千把樹(せんばたつき)です。 《自 己 紹 介》 一年制の測量の専門学校を卒業し、共立測量登記事務所に入社しました。 出身は神奈川県横浜市生まれ相模原育ちです。 剣道を小学校五年生から六年間やっており、二段を持っています。 学生時代はお寿司屋さんでアルバイトをしていました。 好きな食べ物もお寿司です。お寿司の中でもエンガワが好物です。 今回は、私事ではございますが、測量専門学校での授業と実務の測量業務の違いと約三か月間の感想について書かせていただきます。
土地家屋調査士の横田教和です。 今回は、「地積測量図・建物図面」について、書きたいと思います。 Question 土地を分筆して家を新築しようと考えています。その際、土地の分筆登記には「地積測量図」を、新築の登記には「建物図面」を添付するそうですが、この地積測量図、建物図面とはどのようなものなのでしょうか?
土地家屋調査士の横田教和です。 今回は、「土地の面積の測り方」について、書きたいと思います。
共立測量の堀 理です。本日は『後藤新平』について書きたいと思います。
土地家屋調査士の横田教和です。 今回は、「位置指定道路」について、書きたいと思います。
いつも大変お世話になっております。 共立測量登記事務所の西堀俊輔です。 今月号は、測量の測地系について お話ししたいと思います。
こんにちは 共立測量登記事務所の江藤です。 突然ですが皆様、測量するときにどんな機器をしようしているかご存知でしょうか?今回は大切な測量機器について詳しく書かせていただきます。
土地家屋調査士の横田教和です。 今回は、土地分筆登記について、書きたいと思います。 相続した土地を兄弟で分けることになりました。土地を分けて所有する場合には分筆登記が必要だと聞きましたが、この「分筆登記」とはどのようなものなのでしょうか?
登記記録には地番や地積のほか、地目も記録されます。 地目とは土地の現況及び利用状況によって定められる名称で、土地を特定するための要素の一つです。 この地目は、不動産登記規則第99条において土地の主たる用途によって田、畑、宅地、学校用地、鉄道用地、塩田、鉱泉地、池沼、山林、牧場、原野、墓地、境内地、運河用地、水道用地、用悪水路、ため池、堤、井溝、保安林、公衆用道路、公園、及び雑種地に区分して定めるとして23種類の地目を規定されています。 このように土地の地目は上記23種類に限定し、これ以外の地目は認められていません。また、一筆の土地に2種類以上の地目を定めることも認められていません。 地目は登記された土地の状況を表すものですから、各々が任意に地目を定めてしまうと、土地取引の安全と円滑化が損なわれる恐れがあるからです。 では、この地目は一体どのようにして定めるのでしょうか?