有限会社 サステイナブル・デザイン

記事一覧

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会社と個人の「自社ワールド」の守り方

26.06.23
旬のネタ

先日出演した「創業なにゆえがたりラジオ」(youtube)のテキスト要約版です。動画を見るのは時間がかかるけど、文字ならさっと流し読みできるよ、の方はこちらで。

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副業先で社員が倒れたら誰の責任?『安全配慮義務』の考え方

26.06.23
ビジネス【労働法】

副業・兼業を認める企業が増え、国も多様なキャリア形成やオープンイノベーションの観点からこれを推進しています。しかし、副業を認めるにあたり、企業側は「安全配慮義務」について正しく理解しておく必要があります。もし、副業先での無理がたたり、従業員が過労で倒れたり精神疾患を患ったりした場合、その責任は副業先の企業だけではなく、副業を許可している本業側の企業も負う可能性があります。副業が当たり前になった時代だからこそ、安全配慮義務の考え方と、企業が取るべき防衛策を確認しておきましょう。

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トラブルも増加中!『BNPL(後払い決済)』の落とし穴

26.06.23
ビジネス【法律豆知識】

「今欲しいけれど、手元にお金がない」「クレジットカードを使うのは少し不安」といった消費者の心理に寄り添うように広まったのが「後払い決済サービス」です。「Buy Now Pay Later(今買って、後で支払う)」の頭文字を取って、「BNPL」とも呼ばれています。「BNPL」は、商品を確認してから支払える安心感や、スマホ一つで完結する手軽さが大きな魅力です。しかし、その裏で、国民生活センターへの相談件数は右肩上がりに増えています。「BNPL」を利用する際にどのようなトラブルが生じるのか、具体的な防衛策と共に解説します。

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大規模な設備投資を支援!『特定生産性向上設備等投資促進税制』

26.06.23
ビジネス【税務・会計】

令和8年度税制改正で創設が予定されている『特定生産性向上設備等投資促進税制』は、企業による極めて大規模な国内投資を支援するための制度です。日本経済全体で「稼ぐ力」を底上げし、持続的な賃上げを実現するためには、付加価値の高い事業への投資が欠かせません。国が本腰を入れて企業の背中を押すこの新制度は、生産性の向上を図りたい企業にとって、非常に強力な武器となります。税制の中身から活用方法、準備すべきポイントまでを解説します。

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従業員の負担を大きく減らす『時差通勤』の効果と導入方法

26.06.23
ビジネス【人的資源】

「テレワーク」と共に、コロナ禍における感染症対策の一環として注目を集めた「時差通勤」ですが、現在は従業員の「働きやすさ」を向上させる制度として、一部の企業で定着しつつあります。時差通勤は、従来の勤務時間を前後にスライドさせるシンプルな仕組みで、労働時間そのものは変わらず、法的なハードルもそれほど高くはないため、企業側・従業員側の双方にとって導入の負担が少ないのが特徴です。満員電車の回避や従業員のワークライフバランスの向上といった効果が期待できる時差通勤について、その導入方法を検討してみましょう。

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不正会計とみなされる『循環取引』の発生を防ぐには

26.06.23
ビジネス【企業法務】

「循環取引」は複数の企業が結託して売上を水増しする「架空の取引」を指します。2026年3月には、国内大手通信会社の子会社が循環取引による巨額の不正会計を行なっていたことが報じられました。企業にとって、売上の向上は至上命題ですが、一線を越えた循環取引は、金融商品取引法違反や詐欺罪といった重い刑事罰を招くだけでなく、築き上げた信頼を失うことにもつながります。では、なぜこのようなリスクがあるにもかかわらず、循環取引は行われてしまうのでしょうか。そのメカニズムとさまざまなリスク、自社を守るための防止策などを解説します。

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売れない商品からヒット商品に変身させる『改名』の効力!

26.06.23
ビジネス【マーケティング】

「渾身の思いで開発した新商品が、いざ発売してみると思うように売れなかった」ということは往々にしてあります。そんなとき、多くの企業は中身の改良や広告戦略に注力しがちですが、実は商品の中身を変えず、「名前」を変えることで、ヒットにつながった事例もあります。商品名は、顧客が商品を手に取るかどうかの重要な判断材料の一つとなることから、改名が思わぬ効果を呼ぶこともあります。具体的な成功事例と共に、改名の際に押さえておきたいポイントを掘り下げます。

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20260622SDGsニュース

26.06.22
ウィークリーSDGsニュース

デイリーSDGsニュース20260615-0621(~1786日目)

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4.3 21世紀の3大課題:脱炭素・循環経済・生物多様性(第2部・第4章・第3節)

26.06.16
4バリュー経営

永続を目指し続ける~非上場・中堅・中小企業のための「持続可能な経営の設計技法」~今回は、青字の部分です。 第2部:4バリュー実現のための経営技法(各論)(ToDo)4. 健全な環境 4.1 「経営課題」としての環境問題 4.2 基本の環境マネジメント:法令遵守・負荷軽減・公害防止 4.3 21世紀の3大課題:脱炭素・循環経済・生物多様性

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20260615SDGsニュース

26.06.15
ウィークリーSDGsニュース

デイリーSDGsニュース20260608-0614(~1779日目)マンスリーSDGsニュース2605(58ヶ月目)