ファイナンシャル・プランナー花輪陽子のシンガポールたより vol.72
欧米の富裕層の9割がやっている!投資で泣かないために、資産運用を始める前にやるべき6つのことこんにちわ。シンガポール在住、ファイナンシャル・プランナーの花輪陽子です。 スイスのファミリーオフィスなどを利用している海外の富裕層の多くは資産運用を始める前に次の6つのことを一般的にやっています。そのため、8月の乱高下相場の際にもポートフォリオの変更などもなく、穏やかにビーチでバケーションを楽しんでいた人が多いように感じました。
欧米の富裕層の9割がやっている!投資で泣かないために、資産運用を始める前にやるべき6つのことこんにちわ。シンガポール在住、ファイナンシャル・プランナーの花輪陽子です。 スイスのファミリーオフィスなどを利用している海外の富裕層の多くは資産運用を始める前に次の6つのことを一般的にやっています。そのため、8月の乱高下相場の際にもポートフォリオの変更などもなく、穏やかにビーチでバケーションを楽しんでいた人が多いように感じました。
こんにちわ。シンガポール在住、ファイナンシャル・プランナーの花輪陽子です。海外日本株運用のパフォーマンスで世界1位(2017年 マーサーランキング)となったヘッジファンドマネージャーの河北博光さんとの書籍『世界標準の資産の増やし方: 豊かに生きるための投資の大原則』(東洋経済新報社)を出版いたしました。
◆1ドル160円 円安とインフレ時代の資産の育て方 世界の超富裕層の投資と仕事の思考法こんにちわ。シンガポール在住、ファイナンシャル・プランナーの花輪陽子です。一代で100億円以上を築いたジム・ロジャーズさん級の超富裕層のアメリカ人女性(40代)を東京で6日間アテンドをしていました。その方から学んだ超富裕層の投資と仕事の思考法、富裕層ビジネスのトレンドやポイント等をお伝えしたいと思います。
◆金の価格は史上最高値なのに、なぜ金鉱株は上がらないのかこんにちわ。シンガポール在住、ファイナンシャル・プランナーの花輪陽子です。「プロフェショナルに質問」記事をシリーズで不定期で執筆予定です。約30年、ファンドマネージャーに従事していて、シンガポールのヘッジファンドでもCIOを経験された河北博光さんにマーケットについて質問しました。
◆ジム・ロジャーズ×渡邉美樹対談『大暴落』(プレジデント社)「はじめに」抜粋こんにちわ。シンガポール在住、ファイナンシャル・プランナーの花輪陽子です。ジム・ロジャーズ×渡邉美樹対談『大暴落』(プレジデント社)から「はじめに」抜粋をご紹介します。---------今、何に投資していますか?と聞かれたら、答えはこうだ。「2023年から先進国への新たな投資はしていない」 いずれ世界は、私の人生で最大級の大不況に陥るだろう ――私が、この数年間予言し続けてきたことだ。
◆日銀が利上げしても、円安が止まらない理由 海外の報道や街の人から聞いた「日本円」への声こんにちわ。シンガポール在住、ファイナンシャル・プランナーの花輪陽子です。 シンガポール在住の世界三大投資家のジム・ロジャーズさんが4/3(水)のグッドモーニングに出演しました。 動画等の様子を下記サイトに掲載しております。https://note.com/yokohanawa/n/n173268a4cd40
◆日経平均株価が4万円超え 米大統領再選の年のS&P500は歴史的にも強いこんにちわ。シンガポール在住、ファイナンシャル・プランナーの花輪陽子です。日経平均株価は取引時間中の史上最高値を超え、初めて4万円を上回りました。 半導体大手エヌビディアの決算が史上予測を上回るなど好材料がありました。
◆シンガポール アート ウィーク 2024世界の富裕層の動き オルタナティブ投資が人気こんにちわ。シンガポール在住、ファイナンシャル・プランナーの花輪陽子です。シンガポール アート ウィーク2024 が先月1月19日から28日まで開催されました。マリーナベイサンズコンベンションセンターを始めとし、様々なギャラリーでイベントがあり周辺国からも富裕層が集まっていたようでした。
◆ジム・ロジャーズが考察! 2024年の日本株と米国株の見通し 日経平均は4万円まで回復こんにちわ。シンガポール在住、ファイナンシャル・プランナーの花輪陽子です。今月からジム・ロジャーズ氏のメルマガを発行することになり、その一部を掲載させていただきます。--- 日本の株式市場は、今後数週間から数ヶ月のうちに、1989年12月に史上最高値を記録した4万円近くまで回復すると思っています。
◆日本の不動産、どこの国の人が一番買っている?こんにちわ。シンガポール在住、ファイナンシャル・プランナーの花輪陽子です。シンガポールのファミリーオフィスなどで外国人に人気のある投資先が日本の不動産です。円安の影響もあって、昨年末も日本の不動産を求める外国人投資家が増えましたが、今年も同じことが起きていると肌感覚で感じます。富裕層の顧客の多くが米ドルを保有しており、為替レートから相対的に安くなっている日本の不動産が注目されているからです。続きは「続きを読む」↓↓↓をクリック