グッドブリッジ税理士法人

記事一覧

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2018年問題を知っていますか?

14.10.28
所長の一言

 所長の大橋よりその時々の話題をお届けするコーナーです。    今月のテーマは「2018年問題」です。この先少子高齢化が進んでいく中で、企業の人材確保が重要な課題となっていくことは間違いありません。「人財」という言葉もあるように、企業にとってヒトの存在は欠かせません。ヒトによって会社が変わると言っても過言ではないでしょう。皆様もぜひ企業の人財について一緒に考えてみて下さい。 (写真は大橋とマツコデラックス(?)です。)

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交通費削減ノウハウ

14.10.26
ビジネス【税務・会計】

消費税の増税と円安に伴う値上げが続いているようです。 理由はともかくとして値上げによる売上高増大は嬉しいところなのですが、一方で経費をどうにかして節約したいのが本音です。 今回注目するのは、電車移動による交通費(電車賃)です。 どの事業においても、定期的に掛かる経費。 しかも、なかなか大幅な削減ができない経費のため、小まめな工夫の積み重ねによって削減するしかありません。

11月の業務ポイント

14.10.24
来月の業務ポイント

早いもので10月も終わりに近づいて参りました。9月決算のお客様におかれましては、11月が申告となりますので棚卸等決算資料の準備をお早目にお願い致します。また毎年のことになりますが、年末から年明けにかけて年末調整の時期となって参ります。後日、弊所からもご案内させて頂きますが、資料の準備を進めて頂きたいと思いますので、皆様のご協力を宜しくお願い致します。

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役員の親族が通常の使用人である場合の給与には要注意

14.10.15
ビジネス【税務・会計】

私は、家族経営に数名のスタッフを含めた8人程度の中小企業の社長をしています。 先日、同業者の知り合いが、税務調査で多額の修正申告をするはめになったという話を聞きました。 その同業者も、私の会社同様に夫婦で始めた事業でしたが、ここ数年で事業が軌道に乗り、社員も10人を超えるようになったという話を聞いた矢先の出来事でした。

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NOをYESにする力! 結果を出すための「説明術・プレゼン術」その2

14.10.15
ビジネス【マーケティング】

プレゼンの基本中の基本。 そのひとつは、自分たちが考えて来たプロセスを、相手に共有してもらうことだと思います。なぜでしょうか? それは、プレゼンをする相手が「自分と違う立場の人」だからです。 上司だったり、お客さまだったり、ずっと一緒に提案を検討して来た仲間には説明は不要です。 部長のOKを取るために行う説明・プレゼンの場合も、部長は途中の打ち合わせには出ていないことが普通です。 部長は多くの案件を抱えているので、ある程度まとまったところで“提案を受ける”形になるのです。

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企業のグローバル化と人材のローカル化

14.10.15
ビジネス【人的資源】

例えば、100円ショップのダイソーで文具を買ったとします。 いまは、品質といいデザインといい、日本製の文具と遜色のないものがきらびやかに店頭を飾っています。 ところが、使い切って補充しようと店に行きますが、そこで発見することに「同じものがない」ということ。 店員に訊いても似た物を紹介するばかり(100円ショップに店員はあまりいませんが)。 私たちは知らない間に、使用価値よりメーカー名にしばられているのかもしれません。 同じメーカーを買っていれば安心という。

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小学校に入る前の子どもを育てる社員を短時間勤務させるともらえる助成金~子育て期短時間勤務支援助成金~

14.10.15
ビジネス【助成金】

最近、ワークライフバランスといった言葉を耳にする機会が多くなり、子育て支援に力を入れる会社も多くなってきました。 そこで今回は、小学校に入る前までの子どもの養育をする社員が短時間勤務するともらえる助成金のご紹介です。 この助成金は、仕事と家庭を両立してもらえるように支援することを目的とした助成金です。

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「エビはこんなにスゴイ!」と実感できるおいしさ、楽しさで繁盛する“エビストロ”

14.10.05
業種別【飲食業】

多業態を展開する(株)スパイスワークスが、直営36店舗目として出店した『エビ殻荘』が好調なスタートを切っている。 オマール海老を筆頭に、多彩なエビを使った料理を提供する“エビストロ”で、今年4月に開店してすでに月商1100万円を売り上げる好調ぶりだ。

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ネットの医療情報、打率は3割

14.10.05
業種別【医業】

診療室で、怪しい健康情報に接している患者さんの“珍説”を聞かされたことはありませんか? インターネットで提供される医療情報は無数にありますが、それがEBMに準拠した正しい情報かというと、必ずしもそうではありません。

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スタッフが集まらない!

14.10.05
業種別【歯科医業】

歯科の業界は一時、斜陽産業だと言われました。「ワーキングプアの歯科医師」「歯医者余り」などの言葉が週刊誌をにぎわせたものです。 これには、経営難を主張することで公的医療保険制度のもとでの歯科診療への評価(対価)を高めるため、一部の指導者層が報道をあおったという側面もあるとの見方もあり、実際には、それほどお金に困っている業界ではないように思われます。