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大厄……須藤です。

26.02.13
職員通信2
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年明けの友人との飲み会で自分が今年厄年ということに気づきました。男性の「42歳」、いわゆる大厄です。
厄年とは、一生のうちで災いに遭いやすいとされる年齢ですが、現代では「心身の不調や環境変化が起こりやすい人生の節目」と言われています。

男性の本厄は数え年で25歳・42歳・61歳で、とくに42歳は、健康面の曲がり角である一方、仕事面でも役職や責任が重くなるタイミングでもあるため、大厄となっているそうです。

取り急ぎ厄払いには行ってきましたが、「厄=災い」とだけ見るのではなく、「自分を見直す良いきっかけ」として、生活習慣の見直し​をしてみようと思います。

 

「厄」は「役」に通じるとも言われます。​

自分の役目を再確認し、将来に向けた準備をする年、そんな前向きな厄年にしていきたいと思います。