TFSコンサルティンググループ/TFS国際税理士法人 理事長 山崎 泰

成人以来、おそらくは最軽量???

16.04.24
編集後記
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睡眠時無呼吸症候群になって、気道を空けるためにも痩せるようにとの医師から指示されて以来、でき得る限り、体重計で日々の体重を測定するようにしている。

つい先日測ったところ・・・59.4kg !!

成人して以来、おそらくは最も軽量???

無呼吸症候群と診断されて以来、1年半で約15kg、体重を落としたので、病気でもないのだが、自分でも少し心配。。。

それでも、体も軽く、血圧も下がり、睡眠も十分にとれるようになったような気がしないでもない。

(つづく)

睡眠時の無呼吸症状を緩和するために、毎晩、CPAPを装着して眠るのだが、
最初は、嫌で嫌で気になって仕方がなかったCPAPも、今では、なくては眠れないくらい ”夜の友” に!
CPAPの音がうるさいので、家内が寝室を去った後は、今ではCPAPが唯一の同室人???

聞くところによると・・・睡眠時間の長さによって、

6時間未満の「ショートスリーパー」が、5~8%
6~9時間の「ごく普通のタイプ」が、80~90%
10時間以上の「ロングスリーパー」が、3~9%

大きく3つのタイプに分けられるという。


朝起きたら、朝の光をしっかりと浴びて、
入浴を就寝1~2時間前くらいまでに済ませて、
就寝1時間くらい前からは、テレビ・パソコン・携帯電話の使用を控えるのが良いとか。。。

私自身の睡眠時間は、だいたい6時間~6時間半。
倫理法人会の会長を務めてからは、朝がめっきり強くなった・・
(というか、歳をとっただけかも・・・)。

あとは、就寝前にパソコンから離れて、今日一日をボ~~~~と、振り返りながら過ごせるようになれば・・・