~自己紹介~
『はじめまして』 10月よりお世話になっております。木元と申します。 共立測量登記事務所に入社して、あっという間に1ヵ月が過ぎました。 が、プライベートな事は大まかにお話した方、したことの無い方もいらっしゃると思いますのでこの場を借りてお話しさせて頂きます。 もし、退屈な内容でしたら、そっと画面を閉じて下さい。
『はじめまして』 10月よりお世話になっております。木元と申します。 共立測量登記事務所に入社して、あっという間に1ヵ月が過ぎました。 が、プライベートな事は大まかにお話した方、したことの無い方もいらっしゃると思いますのでこの場を借りてお話しさせて頂きます。 もし、退屈な内容でしたら、そっと画面を閉じて下さい。
土地家屋調査士の横田教和です。 今回は「建物登記の床面積の測量」について書きたいと思います。 Question 登記簿に記載されている建物の床面積は、どのようにして測るのでしょうか?また、建物の床面積に関して、注意する点があれば教えてください。
こんにちは 共立測量登記事務所の今津と申します。 測量作業は外での作業が多いため、人やモノへの接触が事故につながるケースがあります。昔からの工事現場の職人さんは「ケガと弁当は自分持ち」と言う言葉をよく言ったりします。ケガと弁当は自分持ちの意味は弁当の管理は自分自身でするように、ケガや事故も自分で管理するといったことです。ケガは自己責任ということになります。 仕事に慣れてくると油断して、事故やケガをするかもしれません。 皆様【ヒヤリハット】というものをご存知でしょうか?今回のテーマは【ヒヤリハット】について書かせていただきます。
土地家屋調査士の横田教和です。 境界確定の測量は相続や売買の時にしかされないイメージがあると思いますが、、本来はその土地の状況を理解している人(父)がはっきりしておいた方が将来に渡ってはトラブルは未然に防げます。 「父が元気なうちに隣の土地との境界をはっきりしておきたい?」 皆様はいかがでしょうか?
土地家屋調査士の横田教和です。 今回は、最近、不動産業界の方よりしばしば質問を受ける事が多いので、テーマにしてみたいと思います。 「分筆登記が難しくなったのは本当か?」
はじめまして、こんにちは。 横浜支店に新しく配属されました 共立測量登記事務所の芹澤と申します。 どうぞ宜しくお願いいたします! 今回は現代と過去の測量について自分なりに調べ感じた事を、書いていこうかと思います。
土地家屋調査士の横田教和です。 今回は、「筆界特定制度」と「筆界特定の標準処理期間」について、書きたいと思います。 【Question】 筆界特定制度とは、どのような制度で、いつから始まったのでしょうか?
こんにちは 共立測量登記事務所、横浜支店の溝渕と申します。 今回は道路について書かせていただきます。
新入社員の千把と申します。 初めまして 2017年度4月入社いたしました 共立測量登記事務所の千把樹(せんばたつき)です。 《自 己 紹 介》 一年制の測量の専門学校を卒業し、共立測量登記事務所に入社しました。 出身は神奈川県横浜市生まれ相模原育ちです。 剣道を小学校五年生から六年間やっており、二段を持っています。 学生時代はお寿司屋さんでアルバイトをしていました。 好きな食べ物もお寿司です。お寿司の中でもエンガワが好物です。 今回は、私事ではございますが、測量専門学校での授業と実務の測量業務の違いと約三か月間の感想について書かせていただきます。
土地家屋調査士の横田教和です。 今回は、「地積測量図・建物図面」について、書きたいと思います。 Question 土地を分筆して家を新築しようと考えています。その際、土地の分筆登記には「地積測量図」を、新築の登記には「建物図面」を添付するそうですが、この地積測量図、建物図面とはどのようなものなのでしょうか?