固定資産と減価償却は「単価」と「以上」が重要
事業のために用いられる固定資産は、一般的には時間の経過等によってその価値が減っていきます。 そのため、その資産を取得するために支出した費用は、取得したときに全額を経費とするのではなく、資産ごとに法律で定められた期間にわたって分割して減価償却費として経費化していくこととなります。 今回からこの固定資産と減価償却について、何回かに分けて解説していくことにします。
事業のために用いられる固定資産は、一般的には時間の経過等によってその価値が減っていきます。 そのため、その資産を取得するために支出した費用は、取得したときに全額を経費とするのではなく、資産ごとに法律で定められた期間にわたって分割して減価償却費として経費化していくこととなります。 今回からこの固定資産と減価償却について、何回かに分けて解説していくことにします。
こんにちは、伊藤です。 昨年の5月に第二子を出産し、約一年間の育児休業を経て、6月から職場復帰しました。 しかし「復帰」と言っても名ばかりのもの。1歳の子が保育園で次々ともらってくる病気に翻弄される毎日です。職場にいるより、自宅で子どもの世話をしている日の方が多いですね。 毎日仕事に勤しまれている皆様には、本当に頭が下がります。
みなさんこんにちは。 小西です。山田会計に勤務して、数十年になります。 お電話の声を御存じのお客様も多いことかと存じますが、私です。 最近、税法が目まぐるしく変わり事務所での研修もたびたびで、大変ですが、永年の経験でみなさまのお役に立つことができましたら大変うれしく思います。 趣味は、読書、温泉旅行、ガーデニング、忙しい仕事の合間にゆったりとした時間を過ごすのが好きです。
職員インタビュー第5弾、今月は佐々木がお送りいたします。 顧問先の皆様のご協力のおかげをもちまして、確定申告が無事に終了しました。 本当にありがとうございました。
職員インタビュー第四弾!!今月は薮内(やぶうち)がお送りいたします。私は、育児休暇を取らせて頂いておりましたが、 昨年11月より復帰しました。 1年半ほど離れておりますと、税法に変更があったりと 浦島太郎状態で目新さ満点でした!!!
新しい年になりました。 今年もどうぞよろしくおねがいいたします。 今回は 椎(しい)が担当させていただきます。 一年の計は元旦にあり、といいますが 皆さんは今年の目標、または計画を立てられたでしょうか? 年末年始は何かと慌ただしく過ぎ去っていくのでこれからでも遅くはない!と自分に言い聞かせながら半月ばかり過ごしていますが 未だに目標が定まりません。。 こうと決めたら猪突猛進の亥年生まれの女ですが、決定するまで時間がかかりすぎてはダメですね。。 じっくり考えることも必要かもしれないということにしておきます。
こんにちは。 12月も半ばに入り忘年会・これから迎えるクリスマス・大晦日など慌しい季節になってまいりました。 第2号は入所して丁度2年たちました大河内がお送りします。 お客様とは事務所でしかお会いすることがありませんので簡単な自己紹介をしたいと思います。 ○出身地は熊本県です。 周囲を山に囲まれたのどかなところです。
こんにちは。 山田会計事務所の都築です。 このたび、山田会計よりメルマガを配信することになりました。 毎月15日頃、税務・経営・経理などに関する情報等をお届けしてゆきます。 今後、所長:山田の突撃グルメレポートや職員のマル秘エピソードなども発信されるかも… たくさんのお客様の購読申し込みお待ちしております。
税理士の山田です。 以前からのこのコーナーは職員紹介をさせていただいておりますが、ご覧いただきました通り、明るく元気のいい職員一同で毎日仕事に励んでおります。 地震に伴い、経済情勢の悪化、原発の影響は、テレビのニュースにとどまらず、お客様のところの経営にも少なからず影を落としております。 回復の時期はどのくらいか、なお一層の経営努力を!と励ましあいつつ経営計画をたてる日々です。
安倍政権の「地方創生」のスローガンのもとで創設された「地方拠点強化税制」について、ファスナー製造の大手「YKK」が、税優遇適用第1号の候補に挙がっているそうです。 地方で生まれ、地方で育ち、地方で働きたい若者のためには働く場が不可欠です。 この税制は、本社機能を地方に移したり、地方にある本社機能を強化したりする動きを、税制面の優遇で促進したい狙いがあります。