自民党政治崩壊の予感
政府は、昨年度から、消費税インボイス制度を導入し、納税者に負担をかけてでも、税負担の公平化という名目で、より徴税漏れを無くし徴税管理の厳格化を図ろうとしています。 その結果、これまで公正に納税していた納税者には、ただ事務負担が増え、これまで消費税を免除されていた小規模事業者には、不安が広がっています。
政府は、昨年度から、消費税インボイス制度を導入し、納税者に負担をかけてでも、税負担の公平化という名目で、より徴税漏れを無くし徴税管理の厳格化を図ろうとしています。 その結果、これまで公正に納税していた納税者には、ただ事務負担が増え、これまで消費税を免除されていた小規模事業者には、不安が広がっています。
「ゴジラ ー1 」が全米や英国で大ヒット中です。これまで、アニメで世界中を席巻していた日本映画が、とうとう実写映画でも世界を感動させています。 今年は、日本発のエンターテイメントが欧米を席巻した一年でした。
北九州市に、日本人が憎くてしようがない某国の過激派が、前触れもなく上陸して、大規模なコンサート会場で非戦闘員である市民をあたりかまわず虐殺し、200名以上の婦女子を誘拐して自国に逃走したとしたらどうしますか。
百田直樹氏が立ち上げた「日本保守党」は、皆様はもうご存じだと思います。 保守派層から、大きな期待をされているようです。 しかし、進もうとしている方向は、かなり同じところにあるように思う「参政党」についてはかなり認知度が低いようです。
陰謀論というレッテルを張ることで、多くの事象に、社会的疑念や政治的疑念を抱く人々の正当な疑念をも葬り去り、陰謀論者というレッテル貼りで、悪質なデマを語る者として、愚者扱いし、一切の社会的、政治的疑念の真相追及を逃れるための陰謀論者という使い方は、米国民主党系のメディアが反トランプ報道の一環で頻繁に始めたように思います。
今月は、暑さと治療の副作用で体調が整わないため、休筆させていただきます。
著者はキャンディス オーエンス(CANDACE OWENS)現在34歳の保守系政治評論家で、「ザ・キャンディス・オーウェンズ・ショー」というYouTubeチャンネルを持っていいます。 監訳者のあとがきを引用します。「今日ほど“真実を語ること”が、大切になっている時代は、歴史上ない。全世界を覆う、いわゆるコミュニケーションネットワークは、実際にグローバリストという反人類エリートの手に握られ、エリートが作り出すナラティブ(ストーリー)しか発信することが許されない状態になってしまった。」この監訳者は日本在住の歴史学者であり、日本史研究者です。 米国(USA)では、2020年に刊行されています。 読んでみて感じていることを箇条書きにしてみたいと思います。 そして皆様にも是非読んで欲しいと思います。 とくに日本のオールドメディア(テレビ・新聞)の情報しか得ていない方々は、陰謀論とメディアが中心に排除してきた情報が、そんな一言で排除できないことに驚かれるかもしれません。
人道派とか非戦派とか、またはリベラル或いは護憲派と言われる人たちが、最近やたらとウクライナ戦争の停戦や休戦を叫んで、オールドメディアを使って活発に活動しているように観えます。 私には、彼らが声を上げている意図が判りません。 「戦争はよくない」「暴力はよくない」誰もが思っていることです。 しかし私は、自分に暴力を振るってくる者が居たら、ましてや死の危険が感じられたら、最大限の抵抗を、最大限の暴力を使ってでも回避しようとすると思います。
先日、読み終えてない書籍(何冊か同時進行で読むことがよくあります)を手にしながら、2ページも読まないうちに眠くなって、読み進めない本と、どんどん読み進めてその日中に読み終えてしまった本がありました。 読み進めなかった本は、2冊で、いずれも日本の古代史に関わる本で、読み終えたのは未来に関わる本でした。
米国では、先の中間選挙で共和党が勝利したことやイーロン・マスクがツイッター社を買収したことなどで、これまで明らかにされなかった謀略や、米国民主党に不利な事象が次々に明らかになっています。 日本のオールドメディアは全く報道していませんが、これからまだいろんな隠されていた情報が公にされそうです。