いつの時代も・・ね
GWもつつがなく終了! ほとんど事務所に出ることもなく家で過ごした。1日だけ 人ごみの好きな(?)主人の思い付きに付き合って、台湾フェアーをやっているという「スカイツリー」へ初めてスカイツリーに昇って東京を一望 ・・・ 案外手の届くような景色の中、定番の「我が家はどこだ・・」と探し。俯瞰した東京の景色を楽しみました。
GWもつつがなく終了! ほとんど事務所に出ることもなく家で過ごした。1日だけ 人ごみの好きな(?)主人の思い付きに付き合って、台湾フェアーをやっているという「スカイツリー」へ初めてスカイツリーに昇って東京を一望 ・・・ 案外手の届くような景色の中、定番の「我が家はどこだ・・」と探し。俯瞰した東京の景色を楽しみました。
12日の日曜日に門前仲町の運河沿いに散歩に出掛けた。いつもなら運河沿いに満開の桜が咲きほこって華やかな雰囲気を醸し出しているのだが、お天気が右往左往している間に花が散ってしまって、結局 葉桜のトンネルを散歩することになってしまいました。 3月の繁忙期を何とか過ごして、改めて周囲を見回すとお定まりのように郵便物が溜まりに溜まって山積みになっています。緊急なものはないのではないかと思いつつも、台にしている書類入れの引き出しが重さでスムーズに開かなくなってしまったので、整理を始めました。1か月程度かと油断していたら・・・1月のものまで残っていてさすがに反省です。書類の山を整理していると、面白い記事が目につきました。
2月は熱海で梅と早咲きの桜を楽しみましたが、その後嬉しいことに「旭山桜」の盆栽を頂きました。硬いつぼみがたくさんついていて、毎日少しずつ膨らんでいくのを眺める楽しみが出来ました。
梅と桜が満開とのことで、「熱海」に行ってきた。(もちろん日帰り)何十年ぶりだろうか? ほとんど車でしか行ったことがなかったが、今は新幹線で30分でついてしまう。・・・眞に「通勤圏」。そういえば 温泉や自然を楽しみながらリモートワークが出来るということで中古マンションの人気が出ていると報道されていたような気がする。 ともかく・・・順調なのはそこまで。
何時ものように、年が明けて・・・もう20日以上が過ぎていった。今年は年明けから辛いニュースや憤るようなニュースばかりが流れ、日本全体がなんとも重たい空気に包まれているように感じる。
年の瀬というのに、天候はUP DOWNを繰り返して 落ち着かない。ダウンコートを羽織っている人と、Tシャツ1枚の人が同じ電車に乗っているという不思議な光景を見ることができるのも・・・今年の特徴のように感じる。 毎年毎年繰り返すことだが、特に「今年はあっという間に・・」という感覚が強い。年が明けてあっという間に1~2か月がたち。新しい月を迎えたと思ったら、あっという間に月末を迎え。月曜日になったと思ったら、金曜日を迎え・・・・ その繰り返しで1年が過ぎ去ったように感じる。
先月「そうだ京都、行こう」と思い立って・・・私としては珍しく 実行に移しました。
ここ1週間ぐらい秋の気配が感じられるようになって、夏日と言っても 風も涼しく季節が変わってきたことを感じるようになりましたね。 ただ、現実は毎日毎日辛い報道ばかりが溢れていてニュースを見るたびに 目を背けたくなる映像が流れています。
そろそろ秋の気配? と油断してるとまだ夏が暑さと湿気を抱えて居座っている。 コロナやインフルエンザもいつしか猛威を振るっていて、ニュースでは学級閉鎖ぐらいしか 大きく取り上げられていないけれど周囲では「罹った!」という事例があふれ始めた。 人類はまだまだコロナを克服していないのか? それともインフルエンザと同じく永久に 共存していくのか? ウィルスも変化し続けているようだ。 事務所では今、正社員の募集をしている。 ここのところ顧問先との一番の深刻な話題は「人手不足」であるが、改めてその深刻さや 根深さに驚かされている。
今年の夏はコロナの規制が取れ、インバウンドの影響もあって街はいつになく 賑わっている。 台風が遅い速度で進み、被害を撒き散らして動いていなければ もっと楽しい夏休みに なっていたと思うと残念です。 それでも、ニュースの画面からは久しぶりの帰省やライブでの弾けている楽しそうな 雰囲気が伝わってきて こちらもどことなく気持ちが緩む気分です。 私はというと・・6月と8月に計4日間の「さだまさし50周年記念ライブ」に行って 来ました。