憧れのオープンガーデン
今年は桜が長いこと楽しめたような気もするのですが、気が付けばもう花は散ってしまい、新緑が元気よく芽吹いています。振り返ってみると一見穏やかな良い日が続いているように思えますがコートを着た次の日は半そでで・・・本来なら体が悲鳴を上げているはずなのに、何だか何にも感じなくなっているような錯覚を覚えるのは怖いことだな・・・と思う今日この頃です。皆様は体調如何ですか? 友人からバラのオープンガーデンのお知らせが来ました。
今年は桜が長いこと楽しめたような気もするのですが、気が付けばもう花は散ってしまい、新緑が元気よく芽吹いています。振り返ってみると一見穏やかな良い日が続いているように思えますがコートを着た次の日は半そでで・・・本来なら体が悲鳴を上げているはずなのに、何だか何にも感じなくなっているような錯覚を覚えるのは怖いことだな・・・と思う今日この頃です。皆様は体調如何ですか? 友人からバラのオープンガーデンのお知らせが来ました。
東京に久し振りに本格的な雪が降った。雪を見るのは何年ぶりだろうか・・・豪雪で被害にあった方々には申し訳ないが、懐かしく気持ちが和らぐ。 でも、1時間ぐらいであっという間に消えてしまった。 最近は色々な機会に「AI」というワードを聞くことが多い。
先日久し振りに「落語」を聞きに行きました。 懐かしい元「渋谷公会堂」での 【さだまさし・立川談春二人会 立川談春四十周年記念】 演目は「芝浜」。 談春さんの師匠である立川談志の十八番であり、中学生の頃に聞いて 入門を決意した大切な演目であったようです。 ところが、今回の演目は 上下に分かれての「これからの芝浜」。 少年に人生を賭けようと思わせた「談志の芝浜」の内容を談春は 今頃になって変えたのです。
いつものように振り返ると、9日間の年末年始の長~~~いお休みは影も形もなくなり、繁忙期のリズムがしっかり戻ってきてしまった。 家族が風邪(インフルではなくて)を貰ってきたこともあり、ほとんど出掛けることもなく、箱根駅伝の応援と 時々買い漁って積んでおいた「本」を手当たり次第 読んでいたような気がする。 5~6冊読んだかな? その中でも 夏川草介さんの「始まりの木」という本が久々に心に染みて印象に残っている。
暑い夏がやっと過ぎていったかと思えば、秋が駆け足で過ぎ東北地方は大雪ですっぽりと冬に包まれ、我々の街にも木枯らしが吹き始めている。今年は本当に天候に振り回され、今までの生活が変わっていくのを肌で感じた。 そのような中、「今年の漢字」が決まった。
もう10月も終盤に差し掛かっているというのに、今日のニュースでは桜や紫陽花の開花の便りがツクツクボウシの鳴き声をバックに流れていた。本当に地球はどんどん変わっていく。10年・50年・100年後はどうなっているのだろうか? 先日 ノーベル平和賞を日本の「日本原水爆被害者団体協議会」が受賞した。
次の3連休が過ぎたら、少しは秋らしくなるとのことですが東京はまだまだ暑い日が続いていますね。もう北海道は紅葉が始まっているようですから、もう少しの我慢でしょうか? 最近のニュースを賑わせているのは自民党総裁選と株価の動きと大谷さん?ニュースは朝の6~7時と夜の11:00~しか見る時間がないのでかなり偏った情報を得ているような気もするのですが、大谷さんはともかく総裁選と株価の話題は一人一人の置かれている立場や考え方等々によって、感じ方や評価が違うように思われるので、気軽に雑談としての話題に乗せるのが難しいような気もします。
毎日暑いですね。やはり今年の暑さはちょっと違います。照り返しが強く息苦しいこともありました。もう立秋も過ぎたので、暦の上では「秋」がやってきたはずですが、やってきたのは台風で、南国のような雷と激しい雨を伴って都会の街を襲ってきています。 事務所には台風だけでなく、別の「招からざる客」もやってきました。
前回の原稿を上げたとき、今回は200回でしたよ! と言われた。 何時からカウントしていたのかは不明だけれど、単純に月1回投稿として17年弱になる。手元には2011年(平成23年)9月からの原稿しかないが、久しぶりに読み返してみると、小さな事務所の歴史だけでなく、世界の動向や人々の生き方の変化なども垣間見えるので面白い。
6月の7~9日は地元茅場町で「山王日枝神社例大祭」が開催されました。今年は門前仲町の「富岡八幡宮例大祭」に重なっていないせいもあり却って地元色が出て、楽し気な雰囲気が街中に流れていました。こんなオフィス街でも、各ビルの玄関がきれいに掃除され、提灯が燈り旗が町内ごとにはためき、お神輿が飾られる頃になると笛の音や太鼓の音が次第に響きはじめ、「お祭りだ!!」という浮き立つような気持が溢れてきます。