【開催告知】人口減少の青森で、生産性1,000万円を実現できる理由 ― 社労士の在り方から考える商品設計と値上げ交渉 ―
昨今、生産性向上の観点からのご相談が増えています。「付加価値の付け方が分からない」「値上げが上手くいかない」・・・このようなお悩みを抱える社労士事務所も少なくないのではないでしょうか。
しかし、青森という人口減少エリアにおいて社員1人あたりの生産性1,000万円を実現している社労士法人が存在します!実現のカギは、特別な方法ではなく、社労士としての在り方を軸にした商品設計と、“スタッフ主導でも成功する”料金・値上げ交渉の仕組みにありました。
今回は、平均工数4時間・平均単価月額12万円を実現するコンサル商品の考え方から職員主導でも、35社中26社が承諾した値上げ交渉の実践方法までを、具体的な手法と事例を交えて解説いたします。人口減少・地方という制約条件の中でも、無理なく、再現性高く、生産性を高めるためのヒントを明日からの実務に持ち帰っていただける内容です。
【講演内容】
- ・社労士として大事にしているスタンスや在り方
・平均工数4時間で平均単価月額12万円(平均社員20名)を実現するコンサル商品
・スタッフメインでも74%成功した""説得力のある料金設計と値上げ交渉""
・明日から取り組んでほしいこと
【講師プロフィール】

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