日本を守ってきたもの
令和の時代が、美しく平和であることを、皆さん願われていることだと思いますが、日本が皇紀2679年間に渡って他国に侵略支配されることなく、大東亜戦争まで平和に国を守れたのは、欧州から見れば極東の島国であったこと、元寇においては神風が吹いたおかげなどと聞かされてきましたが、やっとこの歳になってそうではなかったということが見えてきました。
令和の時代が、美しく平和であることを、皆さん願われていることだと思いますが、日本が皇紀2679年間に渡って他国に侵略支配されることなく、大東亜戦争まで平和に国を守れたのは、欧州から見れば極東の島国であったこと、元寇においては神風が吹いたおかげなどと聞かされてきましたが、やっとこの歳になってそうではなかったということが見えてきました。
財務省の発表では、令和元年における国民負担率は42. 8%になる見通しだそうです。国民負担率とは、国民所得に対する税金と社会保険料(年金と健康保険料)の負担割合です。
国際幸福デーの3月20日に、国連の関連団体が毎年発表している幸福度のランキングが今年も発表されました。さて日本はというと、2016年から、53位、51位、54位ときて、今年は156か国中58位でした。この三年の間、徐々に順位を下げてきています。
今のところ大きな景気変動が無い限り、消費税が10%に増税されるとされていますが、もう延期される可能性はないのでしょうか?
昨年の11月の最終週に4日間の皇居清掃奉仕活動を行ってきました。今回で2度目の清掃奉仕活動でしたが、今回の天皇・皇后両陛下からのご会釈(皇族の方々がなさるご挨拶とお言葉かけのこと)は特別なものとなりました。
今年は世界の問題点がはっきり見えてきた年だったように思います。中国に対してこれほど不均等な貿易を強いられてきた諸国が、何の対策も打てなかったのにトランプ大統領が中国の不当なやり方を訴追し対決姿勢を見せたことで、対立軸が明確になりましたね。
先日読んでいた情報誌でこの「ホワイトギルド」という言葉を初めて知りました。米国の白人が抱いている罪悪感という意味です。過去に米国白人が行ったネイティブアメリカンへの虐殺と迫害、黒人や有色人種また少数民族への迫害や人種差別、さらに性差別、これらに対する罪悪感のことをそう言うようです。
先日、大曲(秋田県)の秋花火を鑑賞に出向きました。大曲の夏花火は有名な花火競演会があって、この夏花火には80万人近くの観客が全国から集まると聞いて、私は8万人の間違いではないかと思ったのですが、調べてみると今年の夏花火には74万を超える観客が訪れたそうです。ものすごい動員数です。その夏花火の4分の1の規模の秋花火の動員数は4万人ということでした。しかし4分の1の規模とはいえ、その花火の豪華さは、まさに目を見張る素晴らしさでした。秋田県ではこの花火を最大の観光資源としてとらえて、今では、春・夏・秋・冬と花火を仕掛けています。そこで、我が街北九州市の観光資源を考えてみました。
ブロックチェーンとはインターネット以来の革命的テクノロジーと言われており、これからの私たちの社会にどのような影響を与えるのか、大いに興味があるところです。 ところが、「ブロックチェーンってどういうもの?」と、身近な誰に問うても答えがありません。そこで、自力で調べてみました。結果は????
このところ、日大アメフット部やボクシング協会問題もっと遡れば、女子レスリング協会での栄監督問題といずれも組織のパワハラ体質が引き起こした不祥事が続いています。これらの出来事は日本の組織や団体が持つ体質の氷山の一角と捉えるべきなのではないでしょうか。最近パワーハラスメントを訴える労働相談の案件が増加しているといわれていますが・・・