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        <title>株式会社ストックフォルム</title>
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        <dc:date>Wed, 17 May 2023 00:00:00 JST</dc:date>
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            <title>士業とM&amp;A</title>
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            <description><![CDATA[※本メールは名刺交換をさせていただいた方に配信しております。<br /><br /><br /><br /><br />ウィルサイドコンサルティングの岡本です。<br />本日のテーマは士業とM&amp;Aついてご説明させていただきます。 <strong><span style="color: #000000;">士業はM&amp;AアドバイザーとしてM&amp;Aサービスを提供するべき！</span><br /><br /></strong>近年、M&amp;Aに対するハードルが下がってきており、M&amp;Aを事業戦略に取り入れる経営者が増加しています。<br />ただM&amp;Aのノウハウが無い経営者様は、高額なフィーを支払ってM&amp;A仲介会社等に依頼をするケースが多いのが現状です。<br /><br />以上をふまえて今回私が伝えたいことは、経営者様と密接な関係を築いてきた税理士、弁護士、社労士、司法書士、不動産鑑定などの士業がM&amp;Aをサービスラインナップに取り入れるべきということです！<br />目的は「<strong>クライアントに廉価でM&amp;Aサービスを提供すること</strong>」につきます。<br /><br />私自身、税理士業とM&amp;Aアドバイザーの2本柱でやっておりますが、M&amp;A専門の税理士は少ないと周りからよく言われます。<br />言い換えると高付加価値サービスである「M&amp;A」をクライアントに提供できるチャンスがまだまだあると言うことです！！<br /><br />士業の皆様、M&amp;Aノウハウを弊社が惜しみなく提供しますので、M&amp;Aに携わってみませんか？？<br />M&amp;Aに携わってみたいと思われる士業の皆様のために無料で勉強会を開催させて頂きます。<br /><br />【開催日時】<br />6月2日13時～14時 <br />6月2日15時～16時 <br />6月5日13時～14時 <br />6月5日15時～16時<br /><br />勉強会への参加ご希望の方、<br />下記リンクからお申込みよろしくお願いします。<br /><br /><a href="https://app.mig-sys.jp/mig/office/qPzKLpyKk0/questionaries/1800?key=##login_key##">https://app.mig-sys.jp/mig/office/qPzKLpyKk0/questionaries/1800?key=##login_key##</a>]]></description>
            <dc:creator>株式会社ストックフォルム</dc:creator>
            <dc:subject>ビジネス【M&amp;A】</dc:subject>
            <dc:date>Wed, 17 May 2023 00:00:00 JST</dc:date>
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            <item rdf:about="https://app.mig-sys.jp/mig/office/qPzKLpyKk0/articles/31691">
            <title>M&amp;Aを活用した節税</title>
            <link>https://app.mig-sys.jp/mig/office/qPzKLpyKk0/articles/31691</link>
            <description><![CDATA[※本メールは名刺交換をさせていただいた方に配信しております。 <br /><br /><br /><br /><br />ウィルサイドコンサルティングの岡本です。<br />本日のテーマはM&amp;Aを活用した節税についてご説明させていただきます。 <strong>M&amp;Aを活用した節税は可能か？<br /><br /></strong>法人税の節税策については様々なスキームがありますが、毎年実施される税制改正により<br />大きなインパクトを残せるものが少なくなってきました。<br />そこでご紹介したい税制が<strong>「経営資源集約化税制（中小企業事業再編投資損失準備金）」</strong>です。<br /><br />上記税制は<strong><span style="text-decoration: underline;">M&amp;Aにより取得した株式対価の最大７０％が損金化</span></strong>できます！<br />つまりM&amp;Aの「買い手」のための税制となります。<br />（ただし損金額については５年経過後から５分の１ずつ益金戻入）<br /><br />なお主な要件は以下の通りです。<br />・資本金１億円以下（大企業の子会社除く）<br />・株式対価は１０億円以下（M&amp;A仲介手数料等含む）<br />・最終契約までに法務及び財務デューデリジェンスの実施かつ経営力向上計画の認定取得<br />・期限は令和６年３月３１日まで<br />・3事業年度の平均所得金額が１５億円以下<br /><br />M&amp;Aを活用した節税に興味がある経営者様、いつでもご連絡ください！<br /><br />]]></description>
            <dc:creator>株式会社ストックフォルム</dc:creator>
            <dc:subject>ビジネス【M&amp;A】</dc:subject>
            <dc:date>Mon, 15 May 2023 00:00:00 JST</dc:date>
        </item>
            <item rdf:about="https://app.mig-sys.jp/mig/office/qPzKLpyKk0/articles/27167">
            <title>M&amp;Aのポイント</title>
            <link>https://app.mig-sys.jp/mig/office/qPzKLpyKk0/articles/27167</link>
            <description><![CDATA[<pre class="sc-kIWQTW kADwZk">※本メールは名刺交換をさせていただいた方<wbr />に配信しております。</pre>
<pre class="sc-jGkVzM cQAIse"><br />ウィルサイドコンサルティングの岡本です。 本日のテーマはM&amp;Aを検討する際に必要なポイントをご説明させていただきます。 </pre> <pre class="sc-jGkVzM cQAIse">［売り手］ <br />・売却理由・・・売却理由は買い手側で非常に気になるポイントです。したがってどのような理由で売却するのか説明できるように明確にしておく必要があります。 <br />・SWOT分析・・・自社の分析をしておくことは、買主側のシナジーが想定しやすい状況になり、有利な交渉材料になる可能性があります。 <br />・売却スキーム・・・M&amp;Aスキームの違いにより税金が異なるため、予め有利なスキーム選択をシミュレーションしておく必要があります。 <br />・社内キーマンとの話し合い・・・売却後に事業を行っていく上でキーマンとなる従業員が退職してしまうと問題になります。したがって事前に交渉しておく必要があります。<br />・バリュエーション・・・感覚ではなく売却対価の計算根拠を説明できるようにしておくことで、買主に売却額の正当性を主張することが可能となります。 ［<br /><br />［買い手］ <br />・買収対象・・・業種、エリア、企業規模など、どのような企業を買収したかを明確しておく必要があります。<br />・買収予算・・・買収対価の上限を決めておくことで、強引なM&amp;Aを回避することが可能となります。 <br />・買収資金・・・買収資金を金融機関から調達する場合、金融機関への説明を事前にしておき、決済の時期に資金調達が間に合うようにしておく必要があります <br />・買収監査・・・買収対象企業の財務、法務、労務の調査を行うことで買収する際にクリティカルな問題点がないかを洗い出す必要があります。<br /><br /> 弊社では売り手、買い手、いずれのアドバイザーも経験しておりますので、M&amp;Aを検討する際に満足いくサポートをさせて頂きます。</pre>]]></description>
            <dc:creator>株式会社ストックフォルム</dc:creator>
            <dc:subject>ビジネス【M&amp;A】</dc:subject>
            <dc:date>Tue, 27 Jul 2021 00:00:00 JST</dc:date>
        </item>
            <item rdf:about="https://app.mig-sys.jp/mig/office/qPzKLpyKk0/articles/26871">
            <title>M&amp;Aにおける注意点</title>
            <link>https://app.mig-sys.jp/mig/office/qPzKLpyKk0/articles/26871</link>
            <description><![CDATA[<pre class="sc-kIWQTW kADwZk">※本メールは名刺交換をさせていただいた方<wbr />に配信しております。</pre>
<pre class="sc-ePDpFu SQGhC"><br />ウィルサイドコンサルティングの岡本です。 <br /><br />本日のテーマは過去に経験したM&amp;Aで注意しておいた方がよいと思った法律上の論点をご説明させていただきます。</pre> <pre class="sc-ePDpFu SQGhC"><strong>［法務］</strong>
法務上で代表的な問題事例は、契約書にチェンジオブコントロール条項（COC条項）が入っている場合です。
COC条項とは、M&amp;Aにより支配権の変更（経営権の移動など）が生じた場合、契約を解除することができる条項です。
一般的には以下の契約に見受けられることが多いです。
・販売先や仕入先との取引基本契約書
・銀行との銀行取引約定書等
・不動産賃貸契約書
上記事項を回避するためにも、必ず契約書をチェックして、契約の相手方と事前に交渉して了承を取り付けておく必要があります。<br />
</pre>
<pre class="sc-ePDpFu SQGhC"><strong>［税務］</strong>
税務上で代表的な問題事例は、買収スキームで吸収合併や吸収分割（以下吸収合併等）を活用した場合です。
売主側の個人株主が買主から合併等対価として買収資金を収受する場合、株式譲渡と異なり以下の税務上の取り扱いになります。
・株式譲渡　　税率20.315%
・吸収合併等　税率20.315%～50%
売主側にとっては買収資金の手残り額に大きな違いが生じますので、必ず買収スキームの税務上の取り扱いを確認して進める必要があります。<br /><br /></pre>
<pre class="sc-ePDpFu SQGhC"><strong>［労務］</strong><br />労務上で代表的な問題事例は、社会保険未加入、未払残業などが挙げられます。
社会保険に加入すべき従業員が加入していない場合、年金事務所の調査により、M&amp;A後に追徴金をとられるリスクがあります。
また未払残業についても同様です。
したがいまして労務デューデリジェンスにより、社会保険未加入や未払残業などの労務リスクの有無を把握しておく必要があります。<br /><br /></pre>
<pre class="sc-ePDpFu SQGhC">以上のようにM&amp;Aは法律上の論点が多数存在しております。
弊社では売り手、買い手、いずれもできる限りのリスクを排除できるよう、士業（税理士、弁護士、会計士、社会保険労務士、行政書士、司法書士など）<br />との連携を図ってM&amp;Aのサポートをさせて頂きます。</pre>]]></description>
            <dc:creator>株式会社ストックフォルム</dc:creator>
            <dc:subject>ビジネス【M&amp;A】</dc:subject>
            <dc:date>Mon, 21 Jun 2021 00:00:00 JST</dc:date>
        </item>
            <item rdf:about="https://app.mig-sys.jp/mig/office/qPzKLpyKk0/articles/26601">
            <title>M&amp;Aのメリット・デメリット</title>
            <link>https://app.mig-sys.jp/mig/office/qPzKLpyKk0/articles/26601</link>
            <description><![CDATA[<pre class="sc-kIWQTW kADwZk"><br />※本メールは名刺交換をさせていただいた方<wbr />に配信しております。<br /><br /><br />ウィルサイドコンサルティングの岡本です。

本日のテーマはM&amp;Aのメリット・デメリットをご説明させていただきます。

</pre> <h3 class="sc-kIWQTW kADwZk">M&amp;Aのメリット</h3>
<pre class="sc-kIWQTW kADwZk">Ｍ＆Ａを行うメリットは、売り手、買い手、それぞれ以下の通りと考えられます。 <br /><br />売り手<br />・後継者問題の解消<br />・売却代金の獲得<br />・事業の選択と集中が可能<br /><br />買い手<br />・事業拡大の加速化<br />・優秀な人材獲得<br />・相乗効果の期待<br />・ノウハウ獲得</pre>
<h3>M&amp;Aのデメリット</h3>
<pre class="sc-kIWQTW kADwZk">Ｍ＆Ａを行うデメリットは、売りて、買い手、それぞれ以下の通りと考えられます。<br /><br />売り手
・取引先や従業員に対して十分な説明が必要
・売却事業と同事業を再度行う場合、制限有り

買い手
・買収資金の確保が必要
・買収まで長期間要する場合有り
・簿外債務リスク有り
・買収後、取引先と従業員の離脱可能性有り</pre>
<pre class="sc-kIWQTW kADwZk"><br /><br />以上のようにM&amp;Aはデメリットもありますので、専門的知識やノウハウを保有している専門家が必要となります。
弊社では売り手、買い手、いずれもできる限りのリスクを排除できるよう、士業（税理士、弁護士、会計士、社会保険労務士、行政書士、司法書士など）<br />との連携を図ってM&amp;Aのサポートをさせて頂きます。</pre>]]></description>
            <dc:creator>株式会社ストックフォルム</dc:creator>
            <dc:subject>ビジネス【M&amp;A】</dc:subject>
            <dc:date>Mon, 24 May 2021 00:00:00 JST</dc:date>
        </item>
            <item rdf:about="https://app.mig-sys.jp/mig/office/qPzKLpyKk0/articles/26305">
            <title>なぜM&amp;Aなのか？</title>
            <link>https://app.mig-sys.jp/mig/office/qPzKLpyKk0/articles/26305</link>
            <description><![CDATA[<br /><br /><br /><br /><br />※本メールは名刺交換をさせていただいた方<wbr />に配信しております。<br /><br />皆様、こんにちは。<br /><br />ウィルサイドコンサルティングの岡本です。<br /><br />本日のテーマはなぜ弊社がM&amp;Aコンサルティングを行うことになったのかをご説明させていただきます。<br /><br /><br /> <h3>M&amp;Aを取り巻く現状</h3>
<p>中小企業庁が取りまとめたところによると、2025年までに70才を超える中小企業の経営者は約245万人となり、うち半数の約127万人が後継者未定と言われているため、第三者に承継してもらう「M&amp;A」の選択肢が今後一気に増大する可能性が高まっています。<br /><br />またM&amp;Aアドバイザーも数年前と比較して非常に増加しておりますが、アドバイザーが得意とするターゲット層も「大規模法人」、「中規模法人」、「小規模法人」というようにカテゴリ分けされており、弊社については小規模法人を取り扱う「スモールM&amp;A」にターゲットを絞っています。<br /><br /></p>
<h3>スモールM&amp;Aの課題<strong><br /></strong></h3>
<p>近年、スモールM&amp;AのマーケットではM&amp;Aの売り情報が検索できるマッチングサイトが増加しており、情報入手が比較的簡易に得られる環境が整ってきています。<br />しかしその反面、複数のマッチングサイトに登録されている売り案件は「出回り案件」と呼ばれ「買い手」から敬遠される要因となっている現状も見受けられます。<br /><br />上記課題を解決すべく弊社では、以下の提携先とネットワークを構築し、マッチングサイト等に掲載されていない売り案件の情報発掘を念頭に置いて活動しております。<br />・士業（税理士、弁護士、社会保険労務士、行政書士、司法書士、不動産鑑定士）<br />・コンサルタント（事業再生コンサルタント、富裕層向け資産コンサルタント）<br />・保険代理店<br /><br />したがってM&amp;Aマッチングサイトを活用するよりもスピードが欠ける点は否めませんが、売い手、買い手、両者に満足していただけるクオリティの高いM＆Aを目指していきたいと考えております！</p>]]></description>
            <dc:creator>株式会社ストックフォルム</dc:creator>
            <dc:subject>ビジネス【M&amp;A】</dc:subject>
            <dc:date>Mon, 19 Apr 2021 00:00:00 JST</dc:date>
        </item>
            <item rdf:about="https://app.mig-sys.jp/mig/office/qPzKLpyKk0/articles/25880">
            <title>ウィルサイドコンサルティングとは？</title>
            <link>https://app.mig-sys.jp/mig/office/qPzKLpyKk0/articles/25880</link>
            <description><![CDATA[皆様、こんにちは。 <br />ウィコンサルティングコンサルティングの岡本と申します。 <br />いつもウィルサイド通信をご覧いただきありがとうございます。 <br /> <br />いきなりメルマガが届いて弊社が何の会社かご存じない方がいらっしゃると思いますので、<br />本日は、弊社が何の仕事をしている会社なのかご説明させていただきます。 <h2>M&amp;Aコンサルティングとは</h2>
<br />弊社は、会計事務所、税理士法人で約１７年経験を積んだ税理士である私が設立した<br />「<strong>M&amp;Aコンサルティング業務を行っている会社」</strong>であります。 <br /> <br /> M&amp;Aとは、「Mergers」and 「Acquisitions」の略で、直訳すると「合併と買収」という意味になります。 <br />つまり弊社は「会社や事業を買いたい、売りたい」という経営者様に対してのサポートを行わせて頂いております。 <br /> <br />具体的には、売主様、買主様に対して主に以下のサポートをしております。<br /><img src="https://app.mig-sys.jp/img/officeFiles/1357/図1.png" alt="" width="500" /><br /><br />またサポート形態としては以下の2通りがあります。<br /><img src="https://app.mig-sys.jp/img/officeFiles/1357/%E5%9B%B32.png" alt="" width="500" /><br /><br />以上、弊社が何を行っている会社かご説明させていただきました。 <br />次回の配信では弊社がなぜＭ＆Ａコンサルティング業務を行うことにしたのかをご説明させて頂きたいと思います。 <br /><br />]]></description>
            <dc:creator>株式会社ストックフォルム</dc:creator>
            <dc:subject>ビジネス【M&amp;A】</dc:subject>
            <dc:date>Mon, 01 Mar 2021 00:00:00 JST</dc:date>
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